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#オススメの反戦映画
長い本編を見る分にはこれっぽっちも思わなかったけど、
特典DVDについている監督のインタビュー曰く、バッチリ反戦思想詰め込まれているらしい
「史上最大の作戦」 pic.twitter.com/WBhc47Uwt3— うみうしただ眠りたい毎日 (@umiusi45) June 3, 2015
僕の村は戦場だった #オススメの反戦映画
— なぐ〜(((o ̄  ̄)oふりふり (@nagoo_factory) June 3, 2015
子供の頃テレビで見ただけなので記憶も定かではないけれど、邦題「暁の七人」だったと思う。ナチスと戦った名もなきレジスタンス達の話。ラストは衝撃で心が痛かった #オススメの反戦映画
— イカサマ (@ikasama1225) June 3, 2015
「ランボー」
ベトナム戦争の帰還兵が、「人殺し」などと罵られたり差別を受ける。反戦と同時に社会的差別を扱った作品。ただ単にスタローンが大暴れするだけの映画ではない(続編は…むにゃむにゃ)。#オススメの反戦映画— あずきとぎ (@azukitogi19) June 3, 2015
「ひめゆり」http://t.co/9xvsa0aTSV
DVDもTV放映もない、上映会だけという間口の狭さだけど、できれば高校とかで上映して欲しいな。
ひめゆり生存者の方々の、淡々と静かな口調で語られる「その日の現実」ほど胸を刺すものはないです。— わんあん (@shonanred) June 3, 2015
チャップリンの『独裁者』。
あのスピーチを何回聞き返したかなー…#オススメの反戦映画
— Margaret Holmes (@holmes11041998) June 3, 2015
ディアハンター
一生に1度は観た方が良いけど、二度と見なくてもいい映画と思うhttps://t.co/k4i8GegiRR
— まっきぃ@ウガミ話後半5/2公開 (@makkiTOEFog) June 3, 2015
#オススメの反戦映画 pic.twitter.com/Pk56a4x9mO
— ココナッツ (@Lorandsecond) June 3, 2015
#オススメの反戦映画
ゴジラとランボー pic.twitter.com/Ty0Aib2W6a— ヴォリューケン (@voryuken) June 3, 2015
『さよなら子供たち』
第二次世界大戦下のフランスを舞台に、2人の少年の友情と別離を描いた作品。
最後の主人公ジュリアンの涙がこの映画の全てを語ってると思う。#オススメの反戦映画 pic.twitter.com/EHwJyUdMro— こりす( Θωθ) (@korisu_chang) June 3, 2015
#オススメの反戦映画
特撮映画は所詮子供騙し、と思っている人にこそ見てほしい作品。ただ時代背景を理解していないとついていけない部分もかなりある pic.twitter.com/vnEBl6Qvq3— ネガティヴ古寺 (@meronsparking) June 3, 2015
プライベートライアンの開幕15分。LMGの掃射とか全力で殺しに来てるのを映像化したらああなるんですよ、みたいな #オススメの反戦映画
— すぐはす・タッチ (@SG_tacchi) June 3, 2015
エミール・クストリッツァ「アンダーグラウンド」#オススメの反戦映画 pic.twitter.com/HwZWCBDOyr
— mikechatoran (@mikechatoran) June 3, 2015
#オススメの反戦映画 pic.twitter.com/BGnvqpNhx0
— もぉじゃあ (@mojaking) June 3, 2015
アイアンスカイ。
あれは一見、荒唐無稽で馬鹿馬鹿しいB級映画だが、実は反戦映画だったりする。
ラストシーンのなんとも言えない虚無感よ。笑いながら見ようと思ったのにへこんだ。— 毒鮫 (@dokusame) June 3, 2015
「野火」http://t.co/DyVjjIz9AC #オススメの反戦映画
— JaeH ️ (@yujingwan) June 3, 2015
反戦てか反原爆だけど、ゴジラは割と王道じゃね #オススメの反戦映画
— ネリア (@YaneuraDo) June 3, 2015
Twitterトレンド日本3日14時 機体診断 雨の日 #セガ創立55周年 梅雨入り #オススメの反戦映画 Nissy ロックマン 地獄の輪舞曲 担降り REFLECTION http://t.co/mm4NSLg99Z
— ツイッターのトレンド情報・日本版非公式 (@jptrend) June 3, 2015
#オススメの反戦映画 迫力の戦闘シーンがある作品は、どうしてもカタルシスを感じてしまうので傑作でも除外。戦時下の市民生活や傷病帰還兵を描いた作品も被害者意識が強くなるので同様。と、色々除外してたら、頭に浮かんだのはシドニー・ルメットの『未知への飛行』と『丘』だった。特に後者。
— ユキシゲゼン二 (@tilifiyal_ver02) June 3, 2015
「TOMORROW 明日」はまだ出てこないのか?
死ぬ運命にある人たちにも日常はあって普通の人生を送っている人の肖像だ。
観て無いなら是非観れ!
#オススメの反戦映画— アラン・スミシー1964 (@alansmithee1964) June 3, 2015
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