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#日本が舞台の外国映画

引用元:U-NEXT

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#日本が舞台の外国映画

日本が舞台になっているわけじゃないのですが、1990年代の映画に日本人が登場すると危機的な状況であることを暗示していました。まだまだ日本が元気だったころの話ですね。 pic.twitter.com/QheQ193LKw

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画
ハクソー・リッジ pic.twitter.com/RP8tNS8xno

— 角材 (@CubeKakuzai) October 2, 2023

#日本が舞台の外国映画

『二十四時間の情事(ヒロシマ・モナムール)』(1959年)

われわれ日本人が、日本および日本人の描き方について笑わずに鑑賞することのできる唯一の作品かもしれません。https://t.co/PozJObmGbF

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

『八月十五夜の茶屋』(1956年)ではマーロン・ブランドが日本人役を演じています。 pic.twitter.com/AGR6B9xCRS

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 2, 2023

#日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/5FjbesM7MR

— SNUFKIN UTRILLO SNUFKIN  (@democratliverty) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画
Felix The Cat in Japanicky (1928). 1935年にベティ・ブープが日本に来ているのは有名だが、ネコのフィリックスもそれより前に日本に来て、ゲタを履いたまま正座している日本人たちに椅子を売りつけている。https://t.co/TiF0OBQtQ2 pic.twitter.com/PE8DhiumtY

— steward (@stewardtokyo) October 5, 2023

#日本が舞台の外国映画

フリッツ・ラング監督『ハラキリ』(英語題名はマダム・バタフライ)は日本を描いたもっとも初期の映画のひとつです。

Madame Butterfly Harakiri 1919 Fritz Lang https://t.co/YyjGhSUuBb @YouTube

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 2, 2023

#日本が舞台の外国映画

テオ・アンゲロプロス監督『エレニの旅』(2004年)には主人公エレニの二人の息子が沖縄で戦死するエピソードが出てきます。 pic.twitter.com/D46CCT5r5q

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 2, 2023

先日、「茶屋町さんは古い本ばかり読んでいるから」と同僚からいただいたもの。 #日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/jmwp7FNmEF

— 茶屋町吾郎 (@Chaya_machi) October 1, 2023

「双頭の殺人鬼」(1959年)での双頭の片方を演じたのは戦前の時代劇スター、高木新平らしい#日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/nVfwqd8nra

— ケンケンくん@映画雑食主義 (@kenken_patent) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画
NETFLIX映画『ケイト』
結構面白かった pic.twitter.com/2q8h83MmFT

— ヒロ (@telecom_engin) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

フライシャー版スーパーマンの作品にもありましたね。 pic.twitter.com/YrDhWAsTpf

— おんばけ@猛暑はいつまでかと数える着ぐるみ (@onbake_Otsuka) October 2, 2023

#日本が舞台の外国映画

『漆黒のスネークアイズ』

背景がグッとリアル化した、インチキヤポン世界が魅力でした。 pic.twitter.com/SraEhITIHo

— おんばけ@猛暑はいつまでかと数える着ぐるみ (@onbake_Otsuka) October 2, 2023

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— 堀(程天賜&五毒最高ううう………………………………)田 (@helicapter3) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画
ラストサムライ
どうにも日本に見えない日本が舞台ですが。 pic.twitter.com/lEIltipBUo

— Reiko10818 (@Reikatze) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画
『パシフィック・リム: アップライジング』
ガンダムも登場するぞ! pic.twitter.com/CJz6YenVah

— ジョン・ドー (@John_John_D0E) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

『X博士の復讐』(1970)https://t.co/HMIaw43QwE

— Bazil (@bazilbuildgamo) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

アンブロークン pic.twitter.com/CUMKQrlHPF

— ぜんぞう (@zenzenzenzo) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

007 は二度死ぬ (1967) pic.twitter.com/xP5FdPDSWQ

— FJ_HIRO(映画がメイン) (@ZEb8hlafn23) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

『Verrat an Deutschland(ドイツの裏切り)』(1954年)はゾルゲ事件を扱ったドイツ映画です。日本からは、千田是也、稲葉義雄、そして日本で最初の国際女優と言われる谷洋子が出演しています。 pic.twitter.com/9PfzjEco0G

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

『は二度死ぬ』(1967年)はそうした怪しげな日本の一時期の集大成みたいな作品です。どうしてジェイムズ・ボンドがソープランドに行くの? pic.twitter.com/ldmnSlYN65

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画
『スイート・ムーンライト』 pic.twitter.com/yaL3pSSiwm

— 南鷹胤雄 (@nandakataneo) October 4, 2023

#日本が舞台の外国映画

太平洋戦争時に米国で製作され、日本を舞台に戦争に巻き込まれたとある一般家庭を描いた映画が有り、日本人役は全てハリウッド白人俳優が演じている。
結末は、長男が戦死した事を知った家長である父親が「切腹」して終わるという。
説明した書籍を無くしたため、タイトル不明

— メロウ(貞右ェ門) (@x6k_w) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

『東京ジョー』(1949年)
ハンフリー・ボガートと早川雪洲が共演しています。怪しげな日本という映画のテーマは『火の海』に始まりますが、このテーマを決定づけた作品です。 pic.twitter.com/pMz1a4WN5b

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/CGQZQYk3Bf

— 三楽(新アカウント) (@sanraku0706) October 1, 2023

「極道修行 決着」チュキミウドン!#日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/nibfawi87I

— 南宮龍八 Namiya Ryuhachi (@korewood65) October 5, 2023

https://t.co/Ax4eyTQg75#日本が舞台の外国映画

— ️せんきち️senkichi2918️ (@senkichi2918) October 5, 2023

日本がというより名古屋!が舞台のインド映画
「ボンベイtoナゴヤ」撮影は1991年
あえてミュートしてないのでそのうち消します。

#日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/KMi9cS9eow

— ひろこば (@horse_sheep) October 4, 2023

#日本が舞台の外国映画

『東京暗黒街 竹の家』(1955年)
これは撮影隊の日本での活動を記録した映像ですが、じゅうぶん怪しげな日本を演出しています。山口淑子(李香蘭)まで怪しげですね。https://t.co/9F3oQ5gLNr @YouTube

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

『東京暗黒街・竹の家』
サミュエル・フラー監督。

ロバート・ライアンが東京を拠点とするギャングを演じる。
立ち向かうはロバート・スタック。

公開が戦後間もないので、国辱映画と酷評されたらしい。

フィルムノワールの良作#サミュエル・フラー#ロバート・ライアン pic.twitter.com/gNAwqP0DKY

— koike-saka (@KSakakki) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

この映画(第1作も含め)
私の洋画ワースト3位だけど。 pic.twitter.com/ByOjL3Ur9v

— らんぷ (@gWtelsk6Q) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

『東京スパイ大作戦』(1945)https://t.co/Yi7tBXJKCf

— Bazil (@bazilbuildgamo) October 1, 2023

オースティン・パワーズ ゴールドメンバー#日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/gkm2SAVn5Q

— チグリス (@lied2227) October 1, 2023

#日本が舞台の外国映画

『ライジング・サン』 (1993)

これも日本を舞台にしているわけじゃないけど、怪しげな日本、危機的状況を招く日本人、そして経済と科学技術は世界一流の日本を描いた作品です。もうこんな映画は二度と出てこないでしょうね。
音楽は武満徹です。https://t.co/kBi6OzrAhf

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

『ザ・ヤクザ』(1974年)

緒方拳も高倉健も、海外映画では同性愛者的なアイコンとして使われることがあります。

The Yakuza – Original Theatrical Trailer https://t.co/nAZfgYIQrs @YouTube

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画
La bestia y la espada mágica (1983) Trailer

天知茂の遺作です。https://t.co/uelP8OQZVz @YouTube

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 2, 2023

既出だけど「あしやからの飛行」 (1964)「あしや」が「芦屋」って見るまでわからんかったw 日本が舞台だと風呂のシーンありがち。なお、ジョージ・チャキリスは女に興味ないと一時帰国した筑波久子がいうてました。 #日本が舞台の外国映画 pic.twitter.com/2kVV46MSVn

— ひろこば (@horse_sheep) October 4, 2023

#日本が舞台の外国映画

『ベティの日本訪問』(1935年)

大切な作品を忘れていました。ポパイもドナルドダックも反日プロパガンダ作品になっているけどベティ・ブーブはそうじゃない。https://t.co/3HvNGg5BeO

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

『ラ・バタイユ』(1934年)

かつて早川雪洲、青木鶴子夫妻が演じた役をシャルル・ボワイエ、アンナベラが演じています。音楽はこの映画に先立ってオペラ化していたアンドレ・ガイヤード。 pic.twitter.com/JDZef5vIP2

— La cruche cassée (@ShoujikiS) October 3, 2023

#日本が舞台の外国映画

「二人の可愛い逃亡者(Escapade in Japan)」

大映が製作協力しているらしい。

藤田進が出演しているが、無名時代のクリント・イーストウッドがノンクレジットで出演している。
ちなみに未DVD化。 pic.twitter.com/aL6fzxRoqv

— メロウ(貞右ェ門) (@x6k_w) October 3, 2023

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