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#洋画邦題オブザイヤー2018

引用元:Disney+(ディズニープラス)

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#洋画邦題オブザイヤー2018 「君の名前で僕を呼んで」

— (@Nao_MovieWalker) December 18, 2018

ジュラシックワールド 炎の王国 #洋画邦題オブザイヤー2018

— 七瀬みく (@mxnanase) December 18, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018
やっぱりこれ。#君の名前で僕を呼んで
タイトルだけでもうせつない。
どこまでも美しい北イタリアの水辺と空と風。それ以上に眩しく瑞々しい17歳の眼差し。ティモシー・シャラメの演技がただごとではなかった。

— Furukawa Harumi (@harumame2) December 17, 2018

シェイプオブウォーター #洋画邦題オブザイヤー2018
面白かった映画は他にもあるけど、今年心に刺さったという意味でなら絶対これ!異形に惹かれ自らも異形となる理想のラストだった

— らんらん (@kitty1101a) December 17, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018
マンディ 地獄のロードウォーリアー
原題のMANDYと狂った世界観に合わせて某MAD映画みたいなタイトルにしたけどそれが見事マッチングしてて良かったし実際地獄みたいな光景が待っているから超好きなんですよこの邦題

— 通りすがりの伊賀栗 (@FFFFigaguri) December 17, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018 #ボヘミアン・ラプソディ
圧倒的これ。やっぱロックはこういう魂に来るからええよね。みたいなことを思えた映画だった。

— たろう (@asahinoyoru) December 17, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018
リメンバーミーかなあ…
むしろなんで原題あれなの

— 奈々@ネーム中 (@mr_bananako) December 17, 2018

『君の名前で僕を呼んで』かな。訳そのまんまだと思うんだけど、原題より日本語に訳した邦題の方が柔らかく優しい印象が出て映画の雰囲気にとても合っているように思いました。
#洋画邦題オブザイヤー2018

— 土曜日のユイ (@memomamito) December 17, 2018

むずかしい。でもなんやかんや、リメンバーミー?#洋画邦題オブザイヤー2018

— 猫山竜志 (@nekoyamaryusi) December 17, 2018

『君の名前で僕を呼んで』

直訳なんだけど、とても幸せで愛おしい記憶とせつなくて悲しい記憶とに繋がってるんだよね

#洋画邦題オブザイヤー2018

— 梓弓 (@_azusamayumi_) December 17, 2018

君の名前で僕を呼んで #洋画邦題オブザイヤー2018

— 安藤嘘 (@pyrimidine88) December 17, 2018

昨日も言ったけど「ランペイジ巨獣大乱闘」で、てかこんなタグあったの、早く気付けばよかった#洋画邦題オブザイヤー2018

— 蟹崎 (@ka_is_OOO) December 17, 2018

ビューティフル・デイ
(原題:You Were Never Really Here)

賛否あるだろうが、個人的には本編観てなるほどと。内容とのギャップも良い。#洋画邦題オブザイヤー2018

— 風来 (@Fuurai_UPDATE) December 17, 2018

実は『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』
正直原題より本編に合ってると思った。#洋画邦題オブザイヤー2018

— くわんぬソース焼きそば (@kuwan5202) December 17, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018

原題が『The Nun』なのに対して『死霊館のシスター』と表現したのは面白い

おそらくは前作のエンフィールド事件と関連させての「死霊館」という用語だと思う
場所は全然違うけど、あえて使われた「死霊館」にセンスを感じる

— 真言詠唱 (@singondarani) December 17, 2018

『ポリス・ストーリー REBORN』
1作目とは関係ないのに「ポリス・ストーリー」の名が冠されるのはシリーズの常。復活というより爆誕していたジャッキーにはREBORNも相応しかったり#洋画邦題オブザイヤー2018

— UEMURA (@2017cjx) December 17, 2018

『スリービルボード』
原題の様に『ミズーリ州エビングへの道にある3つの看板』と言ったようなタイトルでは、そもそもミズーリ州もエビングという町も馴染みのない日本人にはイメージできず、『スリービルボード』の方がより想像を掻き立てる為。

#洋画邦題オブザイヤー2018

— マニ (@naaanaaasea) December 15, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018
ポリス・ストーリー REBORNですね

— キャンディ (@motimoti_run) December 15, 2018

犬ヶ島
日本語ならではのタイトルですき!

#洋画邦題オブザイヤー2018

— ʚげちもちɞ (@gesimoti_i3i) December 14, 2018

#500ページの夢の束 (原題:Please Stand By)
原題はスター・トレックの台詞からの引用。映画を観終わった後の感銘が、この邦題から受ける印象とピッタリ合うのよね。リストに載ってないのが信じられないけど。 #洋画邦題オブザイヤー2018 https://t.co/bw80oT3CDz https://t.co/qIj6OUjjz1

— つぢメガネスキー (@tsuji_meganesky) December 14, 2018

ミシェル・ロドリゲス主演の
『レディ・ガイ』で!
男の殺し屋が女にされてしまうというとんでもな設定なだけに、男勝りなミシェルならではの作品。
邦題もわかりやすくて面白い。
#洋画邦題オブザイヤー2018

— スジャータ (@susie_ata) December 14, 2018

15時17分パリ行きもいいけど、やっぱりオレの獲物はビンラディンの勢いが好き。

#洋画邦題オブザイヤー2018

— はやしちゃんさん (@Chnsan_1) December 14, 2018

#洋画邦題オブザイヤー2018

COCOと悩んだけど、
待って待って待ってた
【グレイテストショーマン】にいれようかな。

ゼンデイヤの今までのニコッとした表情から大人になったなぁと本当に嬉しくなった作品。

— mico (@HeartS_e) December 14, 2018

『犬ヶ島』と『聖なる鹿殺し』で迷ったけど、『犬ヶ島』は票が集まりそうだから『聖なる鹿殺し』に1票。ゾクゾクするタイトルだ。#洋画邦題オブザイヤー2018

— イサヤ (@138_kaz) December 14, 2018

『15時17分、パリ行き』
15時17分に列車が発車する瞬間のすべてがカチッと組み合わさる感じが集約されているタイトル。 #洋画邦題オブザイヤー2018

— ひよクレ (@hiyocure) December 14, 2018

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